家電製品に囲まれた便利な生活を維持し、電磁波は軽減する家づくり。
一日の約1/3は睡眠時間
寝室の室内環境を整えることを
オススメしています(YouTube)

1) 睡眠の質に効く“設計要素”
睡眠の質を高める為に、電気からの解放が重要ですが、
遮光(外光・室内の漏れ光・表示灯)
音(道路・室外機・給排水・上下階の固体音)
温熱(寝室の温度ムラ、冷気落ち、輻射冷暖房の当たり方)
空気(換気計画、VOC、寝具周りの湿度)
動線(寝室に“作業”を持ち込ませないプラン)
このセットで考えなければなりません。
2) YouTube案内以外の「電気環境」改善方法
寝室から 充電器・延長コード・ACアダプタを離す(頭元に置かない)
ルーターを寝室外へ/タイマーで夜間停止できる配置(要望が強い人向け)
スマホは「枕元で充電しない」運用ができる 充電コーナー計画
どうしても気になる人には 測定(清武建設にて)→対策(体感ではなく“見える化”)
YouTubeでは、
新築の場合のお話ですが、
安価な方法もあります。
お気軽にお問合せください。

オールアース住宅 × 建築士ダイレクト
「見えないストレスを減らす住環境づくり」と「建築士に直接相談できる安心感」 を組み合わせたスタイルです。

2階の床下配線からの放電量(電場量)が多く、2階に子供部屋、寝室がある場合は、対策することをお薦めします。

(清武建設作成の小冊子より抜粋。資料請求できます。)

オールアース住宅とは、
床・壁・天井の内部に専用の導電性シートを施工し、アース(接地)することで、屋内配線から発生する電磁波(電場)の影響をできるだけ抑えた電磁波対策住宅のことです。
目には見えない電磁波に配慮することで、寝室や子ども部屋など、長い時間を過ごす空間をより安心・快適な環境に整えていくことを目指しています。
さらに、当社独自のしくみである「建築士ダイレクト」では、
営業マンや相談窓口を介さず、最初のご相談から資金計画、土地のこと、設計、現場チェックまで、建築士が直接お話を伺いながら家づくりを進めていきます。
伝言ゲームになりにくく、余分なコストを抑えながら、納得いくまで打ち合わせできるのが大きなメリットです。
「電磁波にも配慮したオールアース住宅」×「建築士とダイレクトにつくる家」。

この二つを組み合わせることで、仕様やデザインだけでなく、ご家族の健康や将来の暮らし方まで見据えた、ワンランク上の住まいを提案しています。




福岡注文住宅・工務店&一級建築士事務所(株)清武建設
弊社では営業を挟まずに、「建築士が直接お客様と対話」をさせていただきます。
中間コストや伝達ミスを減らし、低価格なフルオーダーのマイホームをお望みなら、ぜひ建築士に直接相談できる弊社にお任せください!
お問い合わせフォームからのご連絡もお待ちしております。


