
「そろそろマイホームが欲しいね」 そう夫婦で話してはみるものの、スーパーに行けば食料品の値上げ、ポストに入っているのは電気代高騰のお知らせ…。
「今の生活だけで精一杯なのに、家なんて建てたら破綻しちゃう」 「頭金なんて貯める余裕、どこにもないよ」
もしあなたがそう感じているなら、それはあなただけではありません。今、多くの子育て世代が同じ壁にぶつかり、夢を諦めかけています。
でも、「家の建て方(依頼先)」を変えるだけで、その予算のまま理想の家が建つとしたらどうでしょうか?
今回は、物価高の今だからこそ知ってほしい、賢い家づくりの選択肢「建築士ダイレクト」についてお話しします。

【Scene 1】生活費で手一杯…「家なんて夢のまた夢」?
毎日節約を頑張っているけれど、給料は上がらないのに物価だけが上がっていく現状。住宅展示場に行ってみたけれど、提示された見積もり金額を見て、「今の家賃より数万円も上がるなんて無理!」と絶望して帰ってきた経験はありませんか?

【Scene 2】その予算、本当に「家」に使われていますか?
「貯蓄がないから家が建てられない」のではなく、「余計なコストが乗っているから高く感じる」のが真実の一つかもしれません。
そこで私たちが提案するのが、「建築士ダイレクト」という手法です。
これは、営業マンや下請け業者(工務店やハウスメーカー)を通さず、建築士(設計事務所)とお客様が直接話をし、専門工事会社や職人さんに直接発注するスタイルです。

【Scene3】建築士は「コスト調整」のプロでもある
「でも、建築士に頼むなんて敷居が高いし、逆に高くなりそう…」 そう思われるかもしれません。しかし、実は逆なのです。
私たち建築士は、建築資材メーカーの商品を売るのが仕事ではありません。「あなたの予算内で、最大限の希望を叶えること」が仕事です。
例えば、「キッチンはこだわりたいからお金をかけよう。その代わり、廊下を減らすプランを建築士に考えてもらってコストを抑えよう」といった、柔軟で細かい調整(メリハリ)が可能です。これは、規格が決まっているハウスメーカーではなかなかできないことです。

【Scene4】無理のない支払いで、笑顔の毎日を
家を建てたからといって、外食を我慢したり、子供の習い事を諦めたりするのは本末転倒です。 「建築士ダイレクト」なら、今の家賃と同じくらいの返済額で、断熱性が高く光熱費も下がる、高性能な注文住宅が実現可能です。

まずは「資金計画」だけでも相談してみませんか?
「うちは貯金がないから…」と諦める前に、一度私たちにお話を聞かせてください。 建築士ダイレクトという方法が、あなたのマイホームの夢を「現実」に変える鍵になるかもしれません。
売り込みは一切ありません。「いくらなら建てられるか?」を知るだけでも、将来の不安が軽くなるはずです。


福岡注文住宅・工務店&一級建築士事務所(株)清武建設
弊社では営業を挟まずに、「建築士が直接お客様と対話」をさせていただきます。
中間コストや伝達ミスを減らし、低価格なフルオーダーのマイホームをお望みなら、ぜひ建築士に直接相談できる弊社にお任せください!
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