
天井からハシゴが下りてくる
小屋裏(天井裏)収納。
“あとから何となく”ではなく
最初に 収納量 を教えてください。

(屋根裏収納からハシゴを見下ろす写真)
建築士が暮らしの 動線 に合わせて、
✅ 取り出しやすい位置
✅ ちょうどいい容量
を、最初から計画して設計します。
屋根裏を収納以外に・・・・
これまでの住宅では、屋根裏は、
収納、あるいは暑さ・寒さを和らげるための空間として
使われることが一般的でした。
断熱性能の向上で、考え方が変わりました
近年、住宅の断熱性能は大きく向上しています。
そのため、屋根裏を
「収納、あるいは寒暖調整のためだけ」に
使うのは、少しもったいない時代になりました。

天井のつくり方を変えるだけで、空間は変わる
たとえば、
住宅の水平な天井をあえて貼らず、
屋根の形に沿って
斜めの天井(勾配天井)にすると、
・天井が高く、開放感のあるリビング
・光と空気が広がる、のびやかな空間
をつくることができます。
屋根裏部屋という選択肢も
さらに、
屋根形状を活かせば、
・屋根裏収納
・趣味の部屋
・こもれる書斎スペース
など、
+αの空間を生み出すことも可能です。

発想次第で、家はもっと豊かになる
限られた面積の中でも、
発想を少し変えるだけで、
住まいの快適さは大きく変わります。
建築士と一緒に、自由な家づくりを
「こうでなければならない」
という固定観念を手放して、
暮らしに合った空間を、建築士と一緒に考える。
そんな家づくりを、
はじめてみませんか?

家づくりは、最初の相談がいちばん大事。
建築士が直接お話を伺う「建築士ダイレクト」
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福岡注文住宅・工務店&一級建築士事務所(株)清武建設
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